■ 低学年で抑えたいポイント ■

小学校で教わることは
中学・高校・大学で学ぶことの基礎中の基礎。
これをなめてかかっていると
いきなり
【なにが分からないのかが分からない】状態
つまり落ちこぼれちっくになってしまうんですよ。
さあ。受験の段階で
塾に行かせていたって
家庭教師をつけていたって
どんなに高度な問題が解けたって
物事の仕組みをしる思考力がないと
問題を前にして
いきなり【宇宙人のメッセージが解読できない・・】な
状態に陥っちゃうのです。
まず基礎の
■確かな計算力
■きちんと文章を読み取る力
■きちんと書く力
それに加えて「なぜ」「こうなるのか」が理解出来ている必要があります。
「なぜ?」と疑問を持ち、解決していく体験を
沢山たくさんさせてあげてください。
これが受験だけでなく「考えるチカラ」を育むことになるのです。

■ 教材選びのポイント ■

「考えるチカラ」と毎日の勉強習慣を身につけるためには、適切な教材が必要になります。
書店で見つけてきてもかまわないでしょう。
自分でやってみてお勧めのものを子供に与えてもいいと思いますが
色々私自身試してみた中で通信教育は
子どもの好奇心を刺激し、考える力をつけてくれる通信教育は、
中学受験のための本格的な学習に入る前の
教材として最適だと思います。
各社、工夫をこらし、強制しなくとも、
自分から机に向いたくなる教材設計、個別サービスは
低料金ながら実にきめ細かく出来上がっています。
通信教育の会社をリンクしておきますので
まずは、無料の資料請求により、各社の特徴を比べてみてはいかがでしょう。

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